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2007.11.15 Thu
雪が降りそうな寒い日だね。
風舞、去年の今頃はお前と一緒に散歩していたね。
寒くなっても元気な風舞に、せがまれるように夜の散歩行ったね・・。
今年は、風舞がいないから、僕は一人でぼんやりと過ごしている。
毎日、風舞の事を想い出しているよ・・。
去年は雪が少なかったから、自転車でも散歩行ったね。
走っても、お前は元気で僕の横で素晴らしい走りを見せてくれてたね。
生き生きと、元気いっぱい走ってた風舞!!
・・・ どうして、今はいないんだろう ・・・。
いないという現実を、僕はまだ受け入れられないんだ。
もしかしたら・・・窓を開けたら・・・。
そこに風舞がいるんじゃないか・・・って、いつも思ってしまう。
あんなに元気だったんだもの、ひょっこり帰って来てくれるんじゃ
ないかって思うんだよ。
風舞がいなくなっちゃったのなんて、本当は何かの間違いなんじゃ
ないか・・・ってね。
こんな寒い日、風舞 逢いたいよ・・・。
風舞、去年の今頃はお前と一緒に散歩していたね。
寒くなっても元気な風舞に、せがまれるように夜の散歩行ったね・・。
今年は、風舞がいないから、僕は一人でぼんやりと過ごしている。
毎日、風舞の事を想い出しているよ・・。
去年は雪が少なかったから、自転車でも散歩行ったね。
走っても、お前は元気で僕の横で素晴らしい走りを見せてくれてたね。
生き生きと、元気いっぱい走ってた風舞!!
・・・ どうして、今はいないんだろう ・・・。
いないという現実を、僕はまだ受け入れられないんだ。
もしかしたら・・・窓を開けたら・・・。
そこに風舞がいるんじゃないか・・・って、いつも思ってしまう。
あんなに元気だったんだもの、ひょっこり帰って来てくれるんじゃ
ないかって思うんだよ。
風舞がいなくなっちゃったのなんて、本当は何かの間違いなんじゃ
ないか・・・ってね。
こんな寒い日、風舞 逢いたいよ・・・。
2007.11.09 Fri
「風舞!!」
今朝、いつも風舞が座っていた場所に向かって呼びかけてみた。
風舞は、僕の大切な掛け替えのない愛犬だった。
ちゃんとした 「さよなら」 も言えないままに
逝ってしまった僕の風舞!!
僕はね、 風舞・・。
お前の事を思い出すたび、心が激しい痛みで締め付けられるよ。
それはね、 風舞・・。
僕の中で、お前にしてあげたかった事、一緒にしたかった事、
何一つできないうちに、風舞が僕の前を去ってしまったから・・・。
もっと風舞の為に、時間をとってあげればよかった・・。
もっといっぱい撫でてあげればよかった・・。
もっといっぱい遊んであげればよかった・・。
もっと、もっと、もっと・・・・。
あぁしてあげれば・・。
こうしてあげてれば・・・。
後悔ばっかりで、考えたらきりがないよ。
ごめんね・・。
・・・風舞。
僕は、お前に何もしてあげられなかったね。
でも、もし、一つだけ願いが叶うなら、どうかもう一度だけ、
この僕の元に帰って来て。
一日だけでいいから、僕は、もう一度、風舞に会いたいよ!!
朝日の中で、風舞が優しくほほえんでいるような気がした。
長くて美しいふさふさした毛の先に、キラキラと光を反射させ
ながら・・・。
風舞、僕は生涯お前の事を忘れないからね・・・。
今朝、いつも風舞が座っていた場所に向かって呼びかけてみた。
風舞は、僕の大切な掛け替えのない愛犬だった。
ちゃんとした 「さよなら」 も言えないままに
逝ってしまった僕の風舞!!
僕はね、 風舞・・。
お前の事を思い出すたび、心が激しい痛みで締め付けられるよ。
それはね、 風舞・・。
僕の中で、お前にしてあげたかった事、一緒にしたかった事、
何一つできないうちに、風舞が僕の前を去ってしまったから・・・。
もっと風舞の為に、時間をとってあげればよかった・・。
もっといっぱい撫でてあげればよかった・・。
もっといっぱい遊んであげればよかった・・。
もっと、もっと、もっと・・・・。
あぁしてあげれば・・。
こうしてあげてれば・・・。
後悔ばっかりで、考えたらきりがないよ。
ごめんね・・。
・・・風舞。
僕は、お前に何もしてあげられなかったね。
でも、もし、一つだけ願いが叶うなら、どうかもう一度だけ、
この僕の元に帰って来て。
一日だけでいいから、僕は、もう一度、風舞に会いたいよ!!
朝日の中で、風舞が優しくほほえんでいるような気がした。
長くて美しいふさふさした毛の先に、キラキラと光を反射させ
ながら・・・。
風舞、僕は生涯お前の事を忘れないからね・・・。
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